報酬の仕組み

​会費が報酬にとなる みんなでオーナー

孫正義さんを始め、多くの富裕層が事業投資で莫大な利益を得ています。

お金持ちはどうやって設けているのか?
日本を代表するお金持ちの孫正義氏。東日本大震災の時には100憶円の寄付が話題となりましたが、現在の給与は2憶900万円。当時の給料(役員報酬)は1憶を少し超えた程度でした。
高額の給与を貰っているとはいえ、100憶寄付は計算が合いません。では、実質いくら稼いでるのか?
答えは、年間収入195憶4200万円です。
『え?桁が違う・・・』『どういうこと?』答えは簡単。会社から配当を貰っているからです。

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しかし、一般の方に投資依頼は来ませんし、来たとしても必要な資金には足りません。

そこでFIREサロンでは、毎月3,000円~13,000円という誰にでも可能な低額の会費で事業投資に参加できる仕組みにしました。1人の資金では少ないかもしれませんが、他の会員たちの会費と合わせる事により、大きな力にします。

本来、会費は全て運営費となるのが普通ですが、FIREサロンでは起業家や新規事業への出資に使います。

そして出資先の売上の5%がロイヤリティとなりサロンに支払われます。

その半分を会員に報酬として分配します。

未来の成長企業。

創業時にあいのりして楽に稼ぐ

 

それぞれの会社や事業は成長速度が違い、多少の時間は要しますが、長く会員になり続ける事で多くの会社や事業の売上を報酬として受け取れる様になり、払った会費よりも多くの報酬を継続的に受け取ることができます。

​また多くの案件に出資する事によりポートフォリオを構築しリスクを減らしています。

会社創業時は、売上もゼロなので無価値で無配当ですが、会社が成⾧した時に貰える金額はケタ違いに大きくなります。巨大企業であるメルカリやアリババの共通点。それは創業当時にお金で苦労したこと。

『資金さえあれば・・・』そんな未来の成功者も最初は一般人。外部から資金調達をしました。
未来の成功者をCBCが皆さんに代わって発掘し、良いアイデアを形にし、未来の優良企業を作ります。

 

5つの柱で協力支援!

【出資】

【起業コンサル】

【経営ノウハウ提供】

【経営サポート】

【広告宣伝】
 

ノウハウによる効率化とコストカットを行い、成⾧速度を早めます。効率化とコストカットが利益率の拡大と倒産リスクを抑え、より確実な成功へと導きます。

​支えあいで創る未来
相関図
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コスト削減

顧問弁護士や税理士、経理、コンサル、デザイナー、WEB担当など本来それぞれの会社で契約して
いたものをシェアする事でコスト削減をします。事務所家賃削減の為にシェアオフィスも計画中。

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《報酬例》

会員数が200人の場合における1人当たりの年間報酬額
会社Aの売上1憶円

 →報酬額1万2500円

会社Bの売上100憶円

 →報酬額125万円


案件は年間4~10社を目標に毎年増やしていきます。案件が増えれば増える程、報酬が高くなります。
※月に貰える報酬の限度額は、月会費の500%までです。会員種別による。

(例)VIP会員月会費1.3万円の方は78万円まで。